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私たちのSDGs宣言
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Think Globally、 Act Locally.

Think Globally、 Act Locally.

1
貧困をなくそう
2
飢餓をゼロに
3
すべての人に健康と福祉を
4
質の高い教育をみんなに
5
ジェンダー平等を実現しよう
6
安全な水とトイレを世界中に
7
エネルギーをみんなに
そしてクリーンに
8
働きがいも経済成長も
9
産業と技術革新の
基盤をつくろう
10
人や国の不平等をなくそう
11
住み続けられるまちづくりを
12
つくる責任つかう責任
13
気候変動に具体的な対策を
14
海の豊かさを守ろう
15
陸の豊かさも守ろう
16
平和と公正をすべての人に
17
パートナーシップで
目標を達成しよう

働き方改革と、サスティナブルな環境づくり。
これらは、ビルメンテナンスを本業とする私たちがSDGsに取り組む上で、
特に力を入れるべき分野を考えたときのアンサーです。
この2つを中心としたSDGsポリシーを2021年7月に発表し、
具体的にACTIONを起こし始めました。

目指していくべきは、国籍やジェンダー、障害などにとらわれず、
皆が活躍できるようなダイバーシティ化です。
そして、最終的には誰がどこにいても働けて、
なおかつ食物やエネルギーを100%自給できる環境づくり=エコトピアを
実現したいと考えています。

このメディアでは、そんな私たちのACTIONを少しずつ紹介していきます。
それでも、小さなことから一つ一つ行動していくことが、
明るい未来につながる道だと思うのです。
Think Globally、 Act Locally.
TAISEIのSDGs ACTION、はじまります。

Think Globally、 Act Locally.

具体的な取り組み

社員のシアワセが、大成のエネルギー、”ウェルビーイング経営”の未来

これまでの企業経営は、主に生産性や利益最大化という観点について重視されてきました が、近年では、企業や組織が社員ひとりひとりの健康や幸福感を重視し、その向上にフォ ーカスしたウェルビーイング経営という手法が注目されています。 今回の記事では、ウェルビーイング経営について詳しくお伝えしつつ、実際に大成で行って いる取り組みをご紹介していきます。
3.すべての人に健康と福祉を

人間とロボットの共存第二弾!ロボットを活用した清掃とは?

当社では人とロボットのハイブリッド管理を目指して、DX化に取り組んでいます。清掃の分野においてもロボットを活用した清掃手法を取り入れています。 今回は清掃ロボット「Neo2」と共に働く社員から業務内容やNeo2を導入したことによる環境の変化・今後の展望についてお話を伺いました。
9.産業と技術革新の基盤をつくろう

人間とロボットの共存は可能か〜警備ロボットugoの活躍〜

「ugo」は警備業務のDX化を促進するアバター警備ロボットで、人手不足、スタッフの高齢化やアナログな管理体制を解消したい等のお悩みを解決してくれます。当社では2021年より商用化を行い、現在では多数の現場でご導入いただいております。 今回はugo導入先で勤務する当社社員に実際に現場で働くugoについてお話しを伺いました。
9.産業と技術革新の基盤をつくろう

若手社員が推進する最新の大成プロジェクトとは!?

当社では、DXによる業務効率化を進めるため社内の若手メンバーが中心となって活動する「エヴァンジェリストPJ(プロジェクト)」を2023年6月に発足しました。今回は本プロジェクトの内容と推進担当部署であるIT戦略推進室の入社2年目西山さんのインタビューをお伝えします!
8.働きがいも経済成長も

個性を発揮し活躍する「アート雇用」とは?

アート雇用とは、芸術家やクリエイティブな専門家が持つスキルや才能を活かし、経済的な報酬を得るための取り組みを指します。芸術や文化の分野で働く人々に対して、安定した雇用や収入を提供し、クリエイティブな産業を支えることを目的としています。 その中でも障がい者アーティストを雇用する会社が多くあります。大成株式会社は2023年6月よりアート雇用をスタートし、展示会、コンテスト等に企業名を公表し出展していただくことで企業のPRを行っています。
8.働きがいも経済成長も

設備管理の仕事で活躍する女性たち

今回は、当社の主要業務でもある「設備管理」についてピックアップしました。設備管理は、施設の運営や営業を滞りなく進めるためだけでなく、設備は施設利用者の安全に関わるものもあるので、非常に責任の大きな仕事です。今回は、そんな設備管理の現場で働く女性にスポットライトを当てて、インタビューを行いました。
5.ジェンダー平等を実現しよう

大成が掲げる人的資本経営の中身とは

近年、企業の経営戦略における重要なキーワードとして「人的資本経営」を掲げる会社が増えています。 人的資本経営とは、「ヒト」を資本として捉えその価値を最大限に引き出すことで中長期的な企業価値向上につなげる経営のあり方を指します。今回の記事では人的資本経営における日本や海外での取り組み、具体的な成功事例を紹介すると共に、大成株式会社が行っている人的資本経営の内容について代表取締役社長、加藤憲博にインタビューを行いました。
8.働きがいも経済成長も

細部までSDGs Action! 〜地球に優しい洗剤とは〜

今回の記事では一般的に利用されているハンドソープや洗剤、シャンプー等に含まれる成分の効果や地球に与える影響、そして大成が現在現場(ビルやホテル等)で使用している洗剤について詳しく紹介していきます。 実際に強アルカリイオン電解水を使用している社員にどのような変化を感じているのか、どのようなメリットがあるのか実験結果を基にリアルな声を載せています。
6.安全な水とトイレを世界中に

誰もが自分らしくいられる社会を 〜LGBTQ+研修〜

当社では、ダイバーシティポリシーを掲げ、さまざまなマイノリティ人材の活躍を支援していくために職場環境作りに取り組んでいます。今回はその一環としてLGBTQ+の理解を深めるため社内研修を実施いたしました。 日本におけるLGBTQの割合は、現在では約3%〜10%と言われています。研修でお話いただいた実際の当事者の声や社内で行ったアンケート結果とともに研修内容についてご紹介いたします。
5.ジェンダー平等を実現しよう

「BORDERLESSからSEAMLESSへ」 名古屋本社リニューアル

大成が目指す未来型オフィス「T-GARDEN」。今回は東京に次ぐ第二弾として導入した名古屋本社の「T-GARDEN」を紹介いたします。
15.陸の豊かさも守ろう

大成式ダイバーシティプロジェクト! 〜様々な立場の社員で弊社のダイバーシティについて考えてみました Vol.2〜

前回記事で現状分析〜ビジョン策定までの流れを紹介。本記事ではその続きである優先課題の深堀り、そして取締役会での最終発表までの流れを紹介します。
8.働きがいも経済成長も

大成式ダイバーシティプロジェクト! 〜様々な立場の社員で弊社のダイバーシティについて考えてみました〜

「社内でダイバーシティ施策を考えよう」と言っても、具体的にどのようにダイバーシティ施策を進めていけばよいのかわからないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。 そこで今回は2記事に渡って社内でダイバーシティ施策を進めるための流れを実践を交えて紹介いたします。
8.働きがいも経済成長も

共働き夫婦、子育てのリアル

令和2年には、共働き世帯が1,240万世帯、割合としては全体の68.4% が共働き世帯となりました。 このように今のご時世、共働きが当たり前になっていますが、今の生活でも十分大変なのに仕事をしながら育児をするなんて想像もできない。といった方も多いと思います。 そこで今回は、共働き夫婦の子育てについて、さまざまな壁や難しさをお聞きすべく、大成株式会社で出会い、ご結婚された共働き夫婦のお二人にインタビューをしました!
5.ジェンダー平等を実現しよう

男性は育児休暇を取得すべきか

2022年に厚生労働省が発表したデータによると、日本における男性の育児休業取得率は13.97%。この数字は近年上昇傾向にあるものの、夫婦共働きが当たり前になっている現代においては、もっと伸ばしていかなければいけない数字であることは間違いないでしょう。依然男性が育休を取得していない理由としては「職場の人に迷惑をかけられない」という仕事面の理由から、「職場全体で男性が育休を取得しづらい雰囲気がある」という文化の側面も存在します。そこで今回は実際に大成株式会社の中で育児休暇を取得した男性社員と女性社員にインタビューをし、育児休暇のメリットや男性が取得する意義について聞いてみた。
5.ジェンダー平等を実現しよう

多様性が企業に負の影響を与える?

「SDGs」という言葉とともに、「多様性」や「ダイバーシティ」といった言葉をよく聞くようになったという方も多いと思います。 特に企業においては、少子高齢化による労働人口の減少や、グローバル化によって広がる多種多様な価値観を持つ顧客のニーズおよび多種多様な人材や働き方に対応すべく「ダイバーシティ経営」を推進することが求められています。
10.人や国の不平等をなくそう