具体的な取り組み

若手社員が推進する最新の大成プロジェクトとは!?

当社では、DXによる業務効率化を進めるため社内の若手メンバーが中心となって活動する「エヴァンジェリストPJ(プロジェクト)」を2023年6月に発足しました。今回は本プロジェクトの内容と推進担当部署であるIT戦略推進室の入社2年目西山さんのインタビューをお伝えします!
8.働きがいも経済成長も

個性を発揮し活躍する「アート雇用」とは?

個性を発揮し活躍する「アート雇用」とは?
8.働きがいも経済成長も

設備管理の仕事で活躍する女性たち

今回は、当社の主要業務でもある「設備管理」についてピックアップしました。設備管理は、施設の運営や営業を滞りなく進めるためだけでなく、設備は施設利用者の安全に関わるものもあるので、非常に責任の大きな仕事です。今回は、そんな設備管理の現場で働く女性にスポットライトを当てて、インタビューを行いました。
5.ジェンダー平等を実現しよう

大成が掲げる人的資本経営の中身とは

人的資本経営における日本や海外での取り組み、具体的な成功事例を紹介すると共に、大成株式会社が行っている人的資本経営の内容について代表取締役社長、加藤憲博に語ってもらった。
8.働きがいも経済成長も

細部までSDGs Action! 〜地球に優しい洗剤とは〜

細部までSDGs Action! 〜地球に優しい洗剤とは〜
6.安全な水とトイレを世界中に

誰もが自分らしくいられる社会を 〜LGBTQ+研修〜

当社では、ダイバーシティポリシーを掲げ、さまざまなマイノリティ人材の活躍を支援していくために職場環境作りに取り組んでいます。今回はその一環としてLGBTQ+の理解を深めるため社内研修を実施いたしました。 日本におけるLGBTQの割合は、現在では約3%〜10%と言われています。研修でお話いただいた実際の当事者の声や社内で行ったアンケート結果とともに研修内容についてご紹介いたします。
5.ジェンダー平等を実現しよう

「BORDERLESSからSEAMLESSへ」 名古屋本社リニューアル

大成が目指す未来型オフィス「T-GARDEN」。今回は東京に次ぐ第二弾として導入した名古屋本社の「T-GARDEN」を紹介いたします。
15.陸の豊かさも守ろう

大成式ダイバーシティプロジェクト! 〜様々な立場の社員で弊社のダイバーシティについて考えてみました Vol.2〜

前回記事で現状分析〜ビジョン策定までの流れを紹介。本記事ではその続きである優先課題の深堀り、そして取締役会での最終発表までの流れを紹介します。
8.働きがいも経済成長も

大成式ダイバーシティプロジェクト! 〜様々な立場の社員で弊社のダイバーシティについて考えてみました〜

「社内でダイバーシティ施策を考えよう」と言っても、具体的にどのようにダイバーシティ施策を進めていけばよいのかわからないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。 そこで今回は2記事に渡って社内でダイバーシティ施策を進めるための流れを実践を交えて紹介いたします。
8.働きがいも経済成長も

共働き夫婦、子育てのリアル

令和2年には、共働き世帯が1,240万世帯、割合としては全体の68.4% が共働き世帯となりました。 このように今のご時世、共働きが当たり前になっていますが、今の生活でも十分大変なのに仕事をしながら育児をするなんて想像もできない。といった方も多いと思います。 そこで今回は、共働き夫婦の子育てについて、さまざまな壁や難しさをお聞きすべく、大成株式会社で出会い、ご結婚された共働き夫婦のお二人にインタビューをしました!
5.ジェンダー平等を実現しよう

男性は育児休暇を取得すべきか

2022年に厚生労働省が発表したデータによると、日本における男性の育児休業取得率は13.97%。この数字は近年上昇傾向にあるものの、夫婦共働きが当たり前になっている現代においては、もっと伸ばしていかなければいけない数字であることは間違いないでしょう。依然男性が育休を取得していない理由としては「職場の人に迷惑をかけられない」という仕事面の理由から、「職場全体で男性が育休を取得しづらい雰囲気がある」という文化の側面も存在します。そこで今回は実際に大成株式会社の中で育児休暇を取得した男性社員と女性社員にインタビューをし、育児休暇のメリットや男性が取得する意義について聞いてみた。
5.ジェンダー平等を実現しよう

多様性が企業に負の影響を与える?

「SDGs」という言葉とともに、「多様性」や「ダイバーシティ」といった言葉をよく聞くようになったという方も多いと思います。 特に企業においては、少子高齢化による労働人口の減少や、グローバル化によって広がる多種多様な価値観を持つ顧客のニーズおよび多種多様な人材や働き方に対応すべく「ダイバーシティ経営」を推進することが求められています。
10.人や国の不平等をなくそう

潜入取材!大成が完成させた“サスティナブル宿泊施設”とは?

2022年9月5日、当社のSDGs宣言の一つである「2050年にサスティナブルな街づくり(エコトピア)を実現」のトライアルとして同山林に宿泊施設を設置いたしました。 施設の主な用途は当社社員向けの福利厚生施設として、自然の豊かさを実感できる環境下で余暇を楽しむだけでなく、テレワーク勤務も可能とすることで、新しい働き方を提案する場所として活用することができます。
8.働きがいも経済成長も

産休・育休、生理…女性が感じる“本当の働きづらさ”とは?

いま、企業に求められる要素の一つに「女性活躍」が挙げられるのは言うまでもなく、 日本では「女性活躍推進法」が2015年に国会で成立し、世界的にもSDGsに「ジェンダー平等」が掲げられるなど、全世界で重要なテーマとなっています。 しかし日本においては世界経済フォーラムが発表する「ジェンダー・ギャップ指数」によると、2021年3月発表のデータで153カ国中120位となっており、G7のなかでも最低の順位です。 まだまだ課題が多く残る「女性活躍」において、多くの企業が女性管理職の増加や賃金格差の解消に取り組んでいくとは思いますが、 この記事では数字で測ることのできる定量的側面ではなく、女性が働く中で感じる定性的側面でどのような課題があり、どうすれば解決することができるのかを女性社員同士で話し合ってみました。
5.ジェンダー平等を実現しよう

外国では非常識!? ここが変だよ日本!

日本では少子高齢化による人手不足で、多くの企業が従業員の雇用に課題を抱えています。 一方で国内で働く外国人労働者は右肩上がりで増えており、2020年10月末時点で172万人という過去最高記録を更新しています。 しかし言語や文化、労働環境においてさまざまな問題があるのも事実。 そこで今回は大成株式会社で働く4名の外国人社員、そして10年以上現場で外国人社員と一緒に働いていた日本人社員1名に日本で働く良さや難しさ、外国籍スタッフとの付き合い方についてディスカッションしました。
8.働きがいも経済成長も

早生桐の植林から手掛けます! 人と環境に配慮した“帰りたくなるオフィス”づくり

働き方の概念が大きく変化している現状を受け、現在当社が尽力しているのが、新たな就業形態や働く人の環境に正面から向き合ったオフィス作りだ。当社がなぜオフィス作りに取り組むのか。オフィス空間「T-GARDEN」には、何があるのか。その全貌に迫る。
9.産業と技術革新の基盤をつくろう

「こうなったらいいな」を、チームの力で実現! 未来のTAISEIを語り合う、アイディアコンテスト

大成株式会社のクリーン部門は、現場スタッフがアイディアグッズを考案し、“こうしたい”“こんなものがあったら”という想いに対して実現の可能性を発表する場を設けている。今回は、そのアイディアグッズコンテストを深堀してみた。
8.働きがいも経済成長も

“ジェンダー平等”な職場を目指して! 現役女性社員がホンネでトーク。「私の大成story」Vol.1

本企画「私の大成story」では、ダイバーシティ(多様性)の中でも特に“ジェンダー平等”を取り上げ、女性の働き方にフォーカス。数回にわたり、現役女性社員のホンネを探っていく。第1回は、東京本社の女性管理職が登場する。
5.ジェンダー平等を実現しよう

2022年の新入社員3人が副社長にASK!「SDGsポリシーとエコトピア構想についてホントのこと教えてください」

持続可能な開発目標(SDGs)を中核とした新たなSDGsポリシーを掲げた大成株式会社。この壮大なヴィジョンに対し、すべてを理解できていない社員がまだまだ多いというのが現状。そこで新入社員3名が抱いた疑問や関心を、SDGsプロジェクトのリーダーである副社長に、率直にぶつけてもらった。
8.働きがいも経済成長も

人×ロボットのハイブリットな警備は実現する!? 現場スタッフと警備ロボットが、ビルメンテナンスの未来について対談!

日本の労働人口の減少に伴う警備業界の人手不足が深刻な中、この課題を解決するのに注目されているのが、業務を効率化するDXの導入と、警備ロボットの存在だ。 そこで、現場で指揮を執る熟練の警備責任者と、アバターロボットのugoが、お互いのことや未来の警備について語り合う機会を設けてみた。
9.産業と技術革新の基盤をつくろう

外国人が日本の文化に合わせる?or日本人が多様性を考慮すべき?ダイバーシティの時代に、多国籍スタッフが働きやすさを考えてみた。

労働人口減少という日本の深刻な社会問題や人権問題に対応すべく、重要視されるようになった“ダイバーシティ”という概念。年齢や性別、国籍(人種や民族)などの様々な観点で人材の多様性を認め、あらゆる働き方を受容していこうという考え方が、多くの企業で取り入れられ始めている。
10.人や国の不平等をなくそう